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ラルフ・ハイデル、山本達久 、Tatsuro Murakami によるライブ “the session”開催

ベルリンを拠点に活動する音楽家のラルフ・ハイデルが、山本達久(ドラムス)とTatsuro Murakami(ギター)とのライブを開催する。日程は2026年10月10日(土)。会場はWPÜ GALLERY SHINJUKU(東京都新宿区)。

ラルフ・ハイデルはクラシックやジャズ、ポストロックの影響を受けた作風で、サックスをはじめ多彩な楽器を操る演奏家・作曲家。一方、ドラマーの山本達久も実験音楽・即興演奏のパイオニア。Tatsuro Murakami はブラジル音楽に深い造詣を持ち、国内アンビエントシーンなど多岐に渡って活躍するギタリスト。三者がどのような“セッション”を繰り広げるのか期待が高まる。

【公演概要】

 “the session” Ralph Heidel • 山本達久 • Tatsuro Murakami

日時:2026年10月10日(土)

1st set Open 14:30pm / Start 15:30pm  2nd set:Open 17:30pm / Start 18:30pm

会場:WPÜ GALLERY SHINJUKU
出演:Ralph Heidel・Tatsuro Murakami・山本達久
主催:Ralph Heidel in Tokyo2026実行委員会

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